ウーン、いぶし銀!この、テキストのカラーリングで意味合いを使い分けているトコロ!スンゴイデースーネー!(トコロだけに所さん風)
中島、割とこういう地味めなテクニック、好きなんだよネ!黒い本文が展示全体の内容を、その下の青い本文がキャッチコピー上の作品解説を、それぞれ担っているんだケド、えてして、画像の解説は画像の近くに書きがちなんだよネ!キャプションとかそうだもんネ!
でも、短いキャプションならともかく、長くなるとゴチャゴチャしてしまう。タイトルを一番目立たせたいワケだから、それは避けたいよネ!そんなとき、この技が効くんだよネ!「ここは違う文脈の内容デスヨ!で、す、よ〜〜〜!あーいとぅいまて〜〜ん!」って感じだよネ!
中島、こんなテンションで言うのもナンだケド、エンタの神様だーーーい嫌い!友近のネタを書き直してつまらなくさせるプロデューサーはゴートゥーヘル!!
madame FIGARO japon 2018年10月号 p.142
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